いまの困りごと → Bekito勤怠なら
Excel運用の「あるある」を、ひとつずつ仕組みで解消します。
月末にタイムカードを回収し、Excelに手で転記している
回収して、読んで、打ち込んで。20人×31日=620行。1行ずれたら最初からやり直し。
打刻した瞬間に、集計まで終わっている
スマホ・キオスク・QRで打刻すると、残業・深夜・休日が法令どおり自動分類され、日々のタイムラインに積み上がります。転記という工程自体がなくなります。
転記ミス・数式のズレに、誰も気づけない
セルの数式が1つ壊れていても、見た目は普通。給与を払ったあとに発覚して、さかのぼり精算に。
すべての数字に「なぜこの数字か」が付く
残業12:45をクリックすると、どの日の・どの打刻から・就業規則のどの条文で計算されたかを表示。決定論的エンジンが算出するので、同じ入力からは必ず同じ答えが出ます。
残業45時間の超過に、締めてから気づく
Excelは月が終わらないと合計が出ない。気づいたときには36協定オーバー、打つ手なし。
超える前に「このペースだと◯日に到達」と予測
36協定・年5日義務・勤務間インターバルを毎日監視。危ない人から本人→上長→総務へ自動でエスカレーションします。
有給の残日数が別のExcel台帳。年5日義務も手計算
入社日ごとに付与日が違い、パートは比例付与。台帳の更新が数ヶ月止まっている。
法定どおり自動付与。義務はカウントダウンで見える
比例付与・2年繰越を自動計算し、年5日義務は対象者ごとに「残り◯日(期限◯月◯日)」を表示。時季指定の候補も提案します。
「移行が大変そう」で、もう3年先延ばしにしている
設定マニュアルを読む時間も、過去データを移す人手もない。だから今月もExcelで乗り切る。
移行も初期設定も、こちらの仕事です
Excel台帳・タイムカードCSV・有給残高・就業規則をお預かりして、設定から取り込みまで実施。御社の作業は「資料を渡す」だけです。
Excelにあった「自由」は、そのまま残ります
システム化すると融通が利かなくなる——その心配に答える3つの設計。
CSVでいつでも取り出せる
勤怠データはCSVでエクスポート自由。「独自の分析はExcelで」も続けられますし、囲い込みもしません。
手修正もできる。ただし履歴つき
打刻漏れの補正や直行直帰の申告は画面から。すべての修正に理由と履歴が残るので、あとから説明できます。
御社の締め日のまま
15日締め・月末締め・20日締め——いまの給与サイクルに合わせて設定します。運用を会社側が変える必要はありません。
よくある質問(Excel・紙からの乗り換え)
Excel台帳や紙のタイムカードからの移行は大変ですか?
パソコンが苦手な従業員でも使えますか?
集計結果が正しいか、どうやって確認すればいいですか?
月々いくらかかりますか?
現場が回る、会社が伸びる。
20人分の勤怠を月10分で締めている会社が、どうやっているか——いまのExcel・タイムカードのやり方を聞かせてください。移行の段取りまで、その場でご提案します。
無料相談する移行も初期設定もこちらで行います。まずは今のやり方を聞かせてください。