Bekito勤怠
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多拠点・大人数の会社のための勤怠管理

人が増えても、勤怠のコストは増えない。

人数課金のツールは、会社の成長がそのまま請求額になります。100人なら月3万円、300人なら月9万円——毎年、静かに増え続ける。Bekito勤怠は拠点あたり定額。拠点の中が50人でも300人でも、同じ料金です。

全拠点の残業ペース・締め状況を、本社の1画面で。複数拠点の一括導入は個別見積です。

¥15,000/月・拠点
人数無制限 — 300人でも同じ料金
1画面
全拠点の締め状況・残業ペースを横断監視
6
給与ソフト連携 — 拠点ごとの使い分けOK
14言語
従業員アプリ — 拠点の顔ぶれに合わせて

規模が生む困りごと → Bekito勤怠なら

人数と拠点が増えるほど重くなる勤怠を、設計で軽くします。

いま

採用するたびに、勤怠システムの請求が増える

1人300円×250人=月75,000円。増員も繁忙期のアルバイトも、全部そのまま請求に乗る。

Bekito勤怠なら

拠点あたり定額。人数はいくら増えても無制限

勤怠は全員が毎日使うインフラです。だから水道代のような人数従量ではなく、拠点ごとの定額にしました。増員の稟議に「システム費増」の行は要りません。

いま

拠点ごとに締めルールもExcelもバラバラ

本社は月末締め、工場は15日締め、営業所は独自Excel。本社の労務担当が毎月「翻訳作業」をしている。

Bekito勤怠なら

締め日も制度も拠点ごとに設定し、1つの画面に集約

15日締め・月末締めの混在、拠点ごとの労働時間制度の使い分けに対応。本社は全拠点の締め状況を一覧で確認し、遅れている拠点だけを追えばよくなります。

いま

各拠点の残業実態が、締めのあとにしか見えない

36協定超過が発覚するのは翌月10日。是正勧告のリスクを、毎月1ヶ月遅れで追いかけている。

Bekito勤怠なら

全拠点の36協定ペースを毎日、横断で予測監視

「このペースだと◯日に45hへ到達」を拠点横断のワースト順で表示。特別条項(月100h未満・複数月平均80h・年6回)も事業場ごとに追跡します。

いま

拠点の勤怠管理が、特定の1人に属人化している

「あの拠点は◯◯さんしか締められない」。異動も退職もできない聖域が、拠点の数だけある。

Bekito勤怠なら

例外Inboxで「対応が必要なものだけ」が届く

拠点管理者の画面は巨大な勤怠表ではなく、承認待ち・打刻漏れ・アラートの一覧。判断基準がシステム側にあるので、着任初月から誰でも回せます。

いま

監査・内部統制で「全拠点分の記録」を求められると止まる

拠点ごとに形式の違う出勤簿をかき集めて数週間。修正の経緯は誰も説明できない。

Bekito勤怠なら

拠点ごとの監査パックをワンクリックで

出勤簿・有給管理簿・労働者名簿・修正履歴・計算根拠を事業場単位でZIP出力。締めた月はエンジンのバージョンごと凍結され、いつでも同じ数字を再現できます。

人数課金ツールとの費用比較

250名・3拠点の会社を例に。数字はどちらも公表価格ベースの概算です。

人数課金ツール(¥300/人の場合)Bekito勤怠
月額250人 × ¥300 = ¥75,0003拠点 × ¥15,000 = ¥45,000
50人増員したら+¥15,000/月(年+18万円)±0円
年間¥900,000¥540,000
導入設定自社作業 or 別料金就業規則・移行データごと、こちらで設定
拠点横断の法令監視上位プランのオプション標準機能(全機能込み)

拠点数が人数に比べて多い会社(小規模店舗の多店舗展開など)は人数課金が有利な場合もあります。構成を伺えば、正直にどちらが安いかお答えします。

よくある質問(多拠点・大人数)

「拠点」とは何を指しますか?グループ会社もまとめられますか?
労働基準法上の事業場(工場・営業所・店舗など)を1拠点と数えます。拠点ごとに月額15,000円・人数無制限です。複数拠点・グループ会社の一括導入は個別にお見積りします。
拠点ごとに締め日や勤務制度が違っても大丈夫ですか?
大丈夫です。15日締めと月末締めの混在、拠点ごとの労働時間制度(1年変形・フレックス・交替勤務など)の使い分けに対応します。36協定も事業場単位で管理します。
本社から全拠点を見られますか?権限はどう分けますか?
本社管理者は全拠点を横断、拠点管理者は自分の拠点のみ、承認者・従業員は役割に応じた範囲だけが見えます。36協定アラートは全拠点分を1画面で監視できます。
既存の勤怠システムからデータを移せますか?
KING OF TIME・ジョブカンのエクスポート、タイムカードCSV、Excel台帳、有給残高の取り込みに対応し、移行作業はこちらで行います。公開REST APIと署名付きWebhookで基幹システムとの連携も可能です。

現場が回る、会社が伸びる。

拠点構成と人数を教えてください。いまのツールと比べて年間いくら変わるか、正直な比較表をその場でお出しします。

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移行も初期設定もこちらで行います。まずは今のやり方を聞かせてください。