勤怠のすべてに、
計算根拠を。
打刻・シフト・休暇・36協定・月次締め・給与連携 — 勤怠管理に必要なすべてがひとつに。残業12:45という数字が「どの日の、どの打刻から、どの規則で」計算されたか、誰でもワンクリックで確認できます。
「Excel・紙のタイムカードから、法令チェック付きの月次締めまで、こちらで移行します。」— 導入支援込み・拠点あたり定額
iOS・Androidアプリ & Web(PWA)— 従業員はスマホだけでOKポケットの中に、タイムレコーダー。
従業員のスマホが、そのまま打刻機になります。iPhone・iPad・Android のネイティブアプリと、インストール不要のWebアプリ(PWA)を用意。打刻・有給残高・残業ペース・申請まで、全部スマホで完結します。
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オフラインでも打刻が消えない工場の奥でも地下でも打刻でき、端末に保存して回線復帰後に自動送信します。
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GPS打刻は、透明な証跡位置情報は打刻の証拠としてだけ使い、記録は本人の画面にも表示されます。
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14言語で、自分の言葉で日本語・英語・簡体中国語・ベトナム語など14言語。外国人従業員もそのまま使えます。
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パスキーでかんたん・安全ログイン指紋・顔認証でログイン。パスワードの使い回しから解放されます。
打刻から給与まで、一本の流れ
すべての記録は消せないイベントとして保存され、日々のタイムラインに積み上がります。だから監査にも、法改正にも、後から強い。
打刻
Web・スマホ・QR・キオスク・GPS・チャット・API。電波がなくても打刻は消えません。ICカード・PCログオン連携は個別導入です。
勤怠計算エンジン
残業・深夜・休日を法令どおり自動分類。全数字に計算根拠。締めた月はエンジンごと保存され、いつでも再現可能。
法令モニター
36協定・年5日・インターバル・連続勤務を毎日監視。超える前に「このペースだと◯日に到達」と予測。
月次締め
締め前チェックリスト → 部門確認 → ロック。再オープンは理由必須・全記録。
給与ソフトへ
弥生・freee・マネーフォワード・PCA・奉行・ジョブカン給与のCSVをそのまま出力。独自レイアウトも。
機能はぜんぶ入り。オプション課金はありません。
「その機能は上位プランで」とは言いません。1つの月額に、勤怠管理のすべてが含まれます。
多様な打刻・オフライン対応
工場の奥でも地下でも打刻でき、回線復帰後に自動送信。すべての打刻に「どうやって記録されたか」のメタデータ付き(労安衛法の客観的把握に対応)。
シフトの事前チェック
2交替・3交替のローテーション自動展開。公開前に人員不足・残業見込み・インターバル違反・連勤を警告。14連勤の下書きは公開ブロック。
36協定の超過予測
月45h・年360h・特別条項(月100h未満・複数月平均80h・年6回)をペースで予測監視。エスカレーションは本人→上長→総務→社労士。
例外Inbox
管理者のホームは巨大な勤怠表ではなく「対応が必要なものだけ」。申請承認・打刻漏れ・アラートをワンタップ処理。30人を1日10分で。
就業規則インポート
就業規則の原文・OCRテキストから設定候補を作成。「原文→解釈→設定値」を1条ずつ確認でき、あいまいな条文は社労士への要確認リストに。PDFや紙の読み取りは導入支援で対応します。
監査パック
出勤簿・賃金台帳連携・有給管理簿・労働者名簿・修正履歴・計算根拠をZIPでワンクリック出力。監査の日も、いつも通り。
14言語の従業員アプリ
厚労省の外国人雇用統計を基に選んだ14言語。有給残高も残業ペースも、本人が自分の言葉で確認できます。
年5日義務トラッカー
年次有給は法定どおり自動付与(比例付与・2年繰越)。対象者ごとの残義務カウントダウンと、時季指定候補の自動提案。
社労士コンソール
顧問社労士は1つのログインで全顧問先を横断。リスクの高い順に並ぶダッシュボードと月次ダイジェストで、監視業務が自動化されます。
御社の働き方が特殊でも、たぶん対応しています
安いツールが苦手とする製造業の制度こそ、最初から実装してあります。
あなたの会社のタイプ別に、詳しく
工場の夜勤と、カフェのシフトと、役所の出勤簿では、困りごとが違います。いちばん近いページをどうぞ。
Excel・紙で管理している会社
月末のタイムカード回収と手集計、転記ミスの確認に追われている。
課題と解決策を見る →製造業・工場
交替勤務・1年単位の変形労働・監査対応が、いまのツールでは回らない。
課題と解決策を見る →多拠点・大人数の会社
人数課金で請求が膨らみ、拠点ごとに締めルールがバラバラ。
課題と解決策を見る →外国人スタッフを雇用する会社
打刻ルールも有給も、日本語だけでは正しく伝わらない。
課題と解決策を見る →官公庁・自治体・公共団体
監査・情報公開・議会対応に、後から説明できる記録が要る。
課題と解決策を見る →店舗・サービス業
シフト作成とパート・アルバイトの労務管理に毎月時間が溶ける。
課題と解決策を見る →人数課金ツールとの違い
| 一般的な人数課金ツール | Bekito勤怠 | |
|---|---|---|
| 料金 | 〜¥300/人 — 人が増えるほど高くなる | 拠点あたり定額・人数無制限 |
| 導入 | 設定マニュアルを読んで自分で | 就業規則・移行データごと、こちらで設定 |
| 計算結果 | 数字だけ出てくる | 全数字に「なぜこの数字か」の根拠つき |
| 法改正(14連勤禁止・インターバル) | 施行後にアップデート待ち | 日単位設計で最初から対応済み |
| 監査対応 | 各画面からエクスポートをかき集める | 監査パックをZIPでワンクリック |
| サポート | コールセンター | 全国対応。専任担当が変わりません(対面での対応もご相談ください) |
隠さないのが、私たちの品質保証。
打刻を15分単位で切り捨てる設定 — 他社では「柔軟な設定」として売られていますが、労働者に不利な切捨ては労基法24条違反のおそれがある、リスクの高い運用です。Bekito勤怠はこのリスクを画面にはっきり表示し、合法な「月合計まるめ」への変更を提案します。「知らないうちに違反していた」を、仕組みで起こさせません。
また、AIは道具としてだけ使います。給与に関わる数値は、すべて決定論的な計算エンジンが算出し、締めた月の計算はエンジンのバージョンごと保存されるので、いつでも同じ結果を再現できます。
料金 — 拠点あたり定額。人数では課金しません。
勤怠は全員が毎日使うもの。人数課金だと、人を増やすたびにシステム代が増えます。私たちは拠点ごとの定額です。
- 全機能(打刻〜月次締め〜給与連携)
- 人数無制限(1拠点内)
- 導入・移行作業 ¥100,000 → キャンペーンで0円
- 全国サポート(対面での対応もご相談ください)
導入・移行作業費(通常 ¥100,000/拠点)は創業キャンペーン期間中0円。大規模・特殊な移行のみ事前にお見積りを提示します(IT導入補助金の対象化も進めています)。社労士事務所向けの顧問先一括プランは別途ご案内します。
よくある質問
料金は従業員数で変わりますか?
Excelや紙のタイムカードからの移行はできますか?
データはどこに保管されますか?
AIが勤怠を計算するのですか?
スマホやタブレットで使えますか?
1年単位の変形労働時間制に対応していますか?
監査(労基署の調査)が来たらどうすればいいですか?
現場が回る、会社が伸びる。
大手メーカーの基幹システムを手がけてきたエンジニアが、日本の中小企業のために作りました。まずは今の勤怠のやり方を聞かせてください — 移行の段取りまで、その場でご提案します。
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