Bekito勤怠
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よくある質問(総合)

料金・移行・データ保管・AI・対応制度・監査対応など、よくいただく質問への回答集。

料金

Q. 料金は従業員数で変わりますか? 変わりません。拠点(事業場)あたり月額15,000円の定額で、拠点内の人数は無制限です。導入・移行作業費(通常10万円/拠点)は創業キャンペーン期間中0円です。

Q. オプション課金はありますか? ありません。打刻から月次締め・給与連携まで、全機能が1つの月額に含まれます。

導入・移行

Q. Excelや紙のタイムカードからの移行はできますか? できます。移行作業はBekito側で行います。タイムカードCSV・Excel台帳・KING OF TIME・ジョブカンのエクスポート・有給残高の取り込みに対応します。

Q. 就業規則の設定は誰がやりますか? Bekito側で行います。条文ごとに「原文 → 解釈 → 設定値」を確認しながら設定し、あいまいな条文は社労士への要確認リストにしてお返しします。

データとセキュリティ

Q. データはどこに保管されますか? すべて日本国内のデータセンターに保管し、労働関係書類の5年保存に標準対応します。通信は暗号化され、二要素認証・パスキーに対応しています。

Q. AIが勤怠を計算するのですか? いいえ。給与に関わる数値はすべて決定論的な計算エンジンが算出し、すべての数字に計算根拠が付きます。AIは設定の下書きや質問対応などの道具としてだけ使います。

機能

Q. 1年単位の変形労働時間制に対応していますか? 対応しています。年間カレンダーの取り込み、労使協定の限度チェック、年度途中入退社の精算まで実装済みです。

Q. 夜勤の日またぎは正しく計算されますか? されます。日をまたぐ勤務を1つの勤務として扱い、深夜割増(22時〜5時)・法定休日・月60時間超の50%割増を法令どおり積み上げます。

Q. スマホで使えますか? 使えます。iPhone・iPad・Android向けアプリ(ストア公開準備中・導入企業には先行配布)と、インストール不要のWebアプリ(PWA)があります。オフライン打刻・14言語・パスキーログイン対応です。

監査・法令

Q. 労働基準監督署の調査が来たら? 監査パック(出勤簿・賃金台帳連携データ・有給管理簿・労働者名簿・修正履歴・計算根拠)をワンクリックでZIP出力できます。

Q. 36協定の超過を防げますか? 毎日の実績からペースで予測し、「このペースだと◯日に45時間へ到達」と超える前にアラートします。特別条項(月100時間未満・複数月平均80時間・年6回)も追跡します。

その他

Q. 問い合わせ先は? [email protected] へどうぞ。いまの勤怠のやり方を伺って、移行の段取りまでその場でご提案します。

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